| 「クラスター水」の開発者ロレンゼン博士の家には、ペットが沢山います。
その中に、アフリカンピグミーフロッグという種類の小さなミニチュアカエルがいて、雄一匹と雌一匹が「クラスター水VIVO」の入った水槽の中で仲良く暮らしています。
このカエル達も、当然、ロレンゼン家の他のメンバー達と同様、「クラスター水VIVO」から大変な恩恵をこうむっているのです。
それは、、、、、普通、この種類のカエルの寿命は、一年半から長くて2年なのですが、雄ガエルのフレディーは、なんと6年も生きていて、今も健在なのです。そして、今は3匹目の雌ガエルと一緒に暮らして、しっかり雄の役目を果たしています。
それで、過去2匹の雌ガエルには、「VIVO」の水槽の中で雄のフレディーと暮らしていて、どういうことが起こったかと言うと、通常、年に2回しかない排卵が、なんと8回も起こってしまい、これも寿命より長く生きている間、他の雌の4倍以上の役目を果たし、沢山の子孫を残して死んでいったのでした。
週に一度、この水槽の「クラスター水」を取り替えるのは、ロレンゼン博士の奥さんのペニーの役目です。 いつも、お水を替えた後のフレディーはとりわけ元気で、ゲコゲコゲコと長い間、歌い続けるのだそうです。
6年経った今も、カエルのフレディーは毎日、元気に愛のセレナーデを奏でているそうです。 |