まつばら源泉を効果的に
まつばら源泉 ミネラル還元水素水の健康増進と美容に関する効能は、日本の厚生労働大臣による個別審査を受けたものではありません。ご愛飲される方の努力と合わせて、初めて効果的にご利用頂けますので、ご理解のうえご購入お願いいたします。
以下は、まつばら源泉の発売元 潟Tトー まつばら源泉精水所のHP
(http://www.miyaginet.com/gensen/)等から抜粋してご説明しております。ご購入の際のご参考にしてください。
まつばら源泉とは
まつばら源泉 ミネラル還元水素水は体内の活性酸素を水に還元してくれる、活性酸素を含んだミネラル還元水素水です。防腐剤は一切含まれておりませんので、妊婦の方や赤ちゃんのミルク用として、また、刺激がないので胃腸の弱い方にも安心してご愛飲いただけます。
まつばら源泉の元になる源泉はまつばら山荘の敷地内で採水されたもので、宮城県鳴子温泉郷の名湯のひとつであり、飲泉としても知られています。「続日本後記」にも記載されているほど有名で、承和二年(835年)潟山が大爆発した時の音から「鳴声」と呼ばれ、『鳴子』に転じたと伝えられています。300年から500年かけて森のミネラルをたっぷり含みながら滲み込んだ源泉は純重曹泉で、多くの疾患に効能があるといわれています。
まつばら源泉の特徴
以下のエピソードはまつばら源泉のホームページより抜粋させていただいたものです。
「まつばら山荘」で、ある時温泉の効能書きを見ながら「飲泉」しているお客様を見かけました。
温泉の表示板には
源泉名 久田源泉No.4
泉質 純重曹泉(緩和性低張高温泉)
泉温 60.0度
飲用(ただし適宣希釈して服用のこと)
効能 慢性消化器疾患、慢性肝胆道疾患、糖尿病、
痛風、尿酸素質、慢性尿路疾患、じん麻疹、肥満症
(1日量は200cc〜500ccを限度とすること)
とありました。今更ながら読み直してみると、確かに効能の欄には、糖尿病と記載されています。それなら私も飲んでみようと「飲泉」をはじめ、数ヵ月後病院で検査したところ、血糖値が低下しておりました。医者からの勧めもあり、これは是非私と同じように悩んでいる人たちに飲んでもらいたいと、ミネラル成分をそのままに、有害物質を完全に除去するために、専門の先生方と数年の研究を重ね、まつばら源泉が誕生したのです。
2002年6月よりミネラル還元装置が導入され、体内の活性酸素を水に還元してくれる,活性水素を含んだ水に進化しています。宮内庁生活協同組合も推奨しているこの水は、全国国立大学病院財団法人協会にも推奨され、薬の服用の際にも用いられています。飲用による効能は慢性消化器疾患、慢性肝胆道疾患、痛風、尿酸素質、慢性尿路疾患、じん麻疹、肥満症などといわれております。
まつばら源泉の栄養成分表示(500mlあたり)
マグネシウム ・・0.13mg
ナトリウム ・・・4.3mg
カリウム ・・・・0.5mg
カルシウム ・・・0.12mg
硬度・・・0.8(軟水)
pH・・・7.2
まつばら源泉のご愛飲に際して
水なので飲用量に特に規定はございません。ただし一般の食品や水でも、過剰に摂ると体調を悪くすることがあるように、まつばら源泉ミネラル還元水素水を大量にお飲みいただいても健康増進を保障するものではありません。また、ご自身の体調等の様子を見ながら、量を調整してお飲みになって下さい。
まつばら源泉はまつばら源泉コーポレーションの商品です。
まつばら源泉コーポレーション:宮城県玉造郡鳴子町大口字久田46-2
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